ホームページを少しリニューアルしました

ホームページに少し手を入れてリニューアルしました。雰囲気が変わって見やすくなったように思います。ぜひのぞいて見て下さい。

多田直人建築研究所

「中島洋診療所」の完成写真をHPにアップしました。

「中島洋診療所」の完成写真をホームページにアップしました。

和風の落ち着いた雰囲気の診療所になりました。

「おしゃれでどこでも見かける様な診療所にはしたくはない」とおっしゃられた先生が、私に示されたのは1950年台に完成した平家の簡素な住宅の写真でした。

静かにさりげなく佇む雰囲気は、患者さんにとって、ゆっくりと安心して診療の時間を過ごせます。

穏やかな時間が流れる診療所は、心のケアにもなる様に思います。

 

P1000590

 

「川島の家」の完成写真をHPにアップしました。

「川島の家」の完成写真をアップしました。

完成から1年半あまりたちますが庭木が育つのを待って撮影させていただきました。

すでに生活に馴染んでいる家具や小物などを一日がかりで移動することになり大変ご迷惑をおかけしました。

どうも有り難うございました。

 

加藤正嘉 展(なうふ現代)

ゲリラ豪雨とスッキリしない天気で、今年の夏は終わろうとしています。涼しい気候で助かった気もしますが、四季の香が味わえないのは残念な想いです。

先月末に、なうふ現代で「出版記念 加藤正嘉 展」が開催されました。今年1月末に亡くなった加藤さんの最後の作品展です。今朝の岐阜新聞にその様子が取り上げられていました。

常に前をむいて走りぬいた姿は、終戦を知っておもわず長良川に走って行った少年マサの、そのものの生き方を見せて頂いた想いです。

黒のフォルムは静寂でありながら豊かな丸みをもったやさしさでもあり、やんちゃだった少年のような悪戯っぽい表情に包まれています。

今回の作品の中に、黒の世界ではない、爽やかで光を感じる色の世界を表現した作品が登場していました。次なるステップに向かっての加藤さんの脱皮が窺えました。

マサ!今は身体の重力から解き放たれて、想いの限り作品を作っているのでしょうね。

もう一度、本当にもう一度、次なるマサの姿を見てみたかった。

 

加藤さんの記事

<岐阜新聞抜粋>

積木建築への挑戦

積木建築への挑戦

岐阜県と愛知県の県境に、明治時代に造られた総レンガ造のトンネルがあります。

NPOの方達が保存再生活動をされている「愛岐トンネル」

いまは列車は走っていませんが、当時の技術の粋を集めた建造物であり、

その空間には、不思議な静寂と闇が漂い、ゆっくりとした時間が流れています。

そんなトンネルで、今年の夏にアートイベントがあります。

「荒野ノヒカリ」

現代と過去

都市と郊外

人工物と自然

機械化と手作業

時間の流れに翻弄されながらも蘇った空間で、

今を生きる私たちが感じるものは。

アートイベントをささえるマルシェ(屋台)を、

木のレンガを積み上げながら、ゆっくり味わってみようと思います。

http://kouyanohikari.jimdo.com

image

ホームページを更新しました。

なかなか手が付けられなかったホームページを少し更新しました。まだ途中のページもありますが、順次更新して行きたいと思っていますので、ぜひのぞいてみてください。

http://www.naototada.com/

それと、先日、岐阜新聞に掲載していただきました。何年ぶりだろう・・・

でもうれしいですね。

有り難うございました。

ただ、昨日教えていただいたのですが、この記事を書いてくれたMさんが緊急入院をされたとのこと。心配です。

Mさんは、以前ご自宅を創らせていただいた「長住の家」のクライアントです。50代の働き盛りで、お忙しい中「ユズリハの咲く家」で久しぶりにお会いしました。まじめで実直な性格は相変わらずでした。

Mさんのお父さんも同じ新聞社にお勤めで、そのお父さんからMさんを紹介していただきました。そのお父さんもまじめで実直な方でした。

まさに親子2代にわたる新聞記者。

早く元気になっていただければと願っています。

オープンハウスのお知らせ

このブログで紹介していた洋館の住宅が、もう少しで完成します。

はじめての洋館であり、悩み考えあぐねた所の多い建築でしたが、施工会社の方々の協力と各工事業者の職人さん方のおかげで、なんとかここまでたどり着けました。

まだ、外部の左官工事やアプローチのピンコロ石敷き、あるいはメインツリーなどの造園工事など、まだなだやるべき工事は続いていますが、工事関係者の方々の努力のおかげで一歩一歩進んでいます。

そして何よりも、初めてお会いして、計画を始めてから3年あまり経ちますが、この間、気長に見守っていただいたクライアントのお気持ちに、心から感謝申し上げます。

たて、このたび、クライアントのご厚意によりオープンハウスを開催することになりました。シンプルでモダンな建築とは異なり、装飾を活かした少し華やかな建築です。重厚で豪華な西洋建築とは異なり、日本の風土と日本人の感覚で造り上げた洋館です。

ぜひ多くの方々にご覧いただければと願っております。

なお、オープンハウスの内容は下記のようになっています。

 

ユズリハの咲く家:完成見学会開催

開  催 日:2012年4月14日(土)15日(日)22日(日)
時  間:午前10時〜午後4時
場  所:岐阜市
用  途:専用住宅
構  造:木造2階建て
設計監理:多田直人建築研究所
施工管理:株式会社 相宮工務店

見学を希望される方はmail@naototada.comまで、氏名、連絡先、参加人数を御連絡下さい。
後ほど詳しい案内図を送付させて頂きます。

 

 

田中 泯<場踊り>のお知らせ

2月10日から3月4日まで岐阜県美術館で「第6回 円空大賞展」が開催されています。その円空賞で、今年受賞された田中 泯(たなか みん)さんの<場踊り>が円空ゆかりの地で開催されます。

泯さんはNHK大河ドラマ「竜馬伝」の中で、土佐藩の吉田東洋役を演じられました。幕末時代にあって、新しい国を築き上げようと命をかけて戦った武士の生き様を、凄みのある迫真の演技で伝えてくれました。

私はまだ泯さんはの踊りを直接見たことがありません。なので、これは本当に楽しみな企画です。詳しい内容は下記に書かれています。

皆さんも時間が許せば、ぜひ見てくださいね。

田中 泯<場踊り>

http://www.kenbi.pref.gifu.lg.jp/images/pdf/enku_ev.pdf

第6回 円空大賞展

http://www.kenbi.pref.gifu.lg.jp/page3224.php

 

賞をいただきました。

今日、岐阜市景観賞奨励賞をいただきました。

受賞した建物は、一昨年完成した「プルシック」さんです。

オーナーの所さんと建築会社の佐野さんの3人で授賞式に出席してきました。

アットホームな授賞式でしたが、賞をいただくのは嬉しいことですね。

これを励みに、もっともっとおもしろい建築を創って行きたいと思います。

ありがとうございました。

ワークショップ第1日目

今日の実習〜石の仮並べ

今日は天気に恵まれましたが、とても寒い朝でした。車の窓ガラスも凍っていましたが、現場に置いてあった大理石も凍り付いていました。スタート時間が早過ぎたようです。水をかけながら氷を溶かして、やっと石を運べるようになりました。

石の山を一枚ずつ運び出していると、石にこんなことが書かれていました。「この子達の兄弟がここで使われたんだぁ〜」石の歴史が垣間見れました。

石の山には大きな石が入っていると聞いていましたが、何段か運び出しても出てこなかったので、あきらめて中くらいの大きさの石を借り並べしてみました。石の模様と形状がまちまちなため、並べるのはなかなか難しいとわかりました。そんな時、山の中から大きな台形の石が出てきたため、ならばこの大きな石を中心にして活用しようということになり、山から大きな石を出してみると16〜7枚あることがわかり、並べ方を工夫すると大きな石だけで貼れることが判明。じゃぁどう並べるべきかとなった時「石は重いから型紙を作って試したら」と左官職人Kさんからの助言。ほっとしました。石を移動したり並べたりとしていたらもう腰が重かったので、やはり職人さんは機転が利くと思いました。さっそく型紙を作って、配置を検討。

型紙を置いてみると横に4枚、縦に4枚並ぶことがわかり、台形の石を2枚組み合わせると、石の模様をあわせることができることもわかりました。ならばその模様をブックマッチ形式で並べることが決まり、そこからはスムーズに事が進んで・・・というか疲れもあって、とてもシンプルに並べることが出来ました。

あとは入口部分の長さ調整と役物の製作です。左官屋さんと石彫アーティストとのコラボレーションであっという間に加工ができました。すばらしい!

実にダイナミックでシンプルな配置が出来上がりました。想像ではもっと複雑な配置になるのではと心配していましたが、大きな石の数がピッタリだったことにも助けられ、また参加してくれた皆さんの積極的な考えが聞けて、とても良い配置になったと思います。

ご苦労様でした。

石の仮置が終わったのは、午後3時頃でした。ワークショップ初日としては、順調な出だしでした。さて明日は、モルタルを敷き詰めて石の配置を決めて行きます。がんばろう!(ちょっと腰が重いんですが・・・)

追伸;クライアントは、枠材の塗装工事を行なっています。

きれいに塗れてますよ!

天気晴朗なれど波高し!

いよいよ冬の到来ですね。昨日の夜は本当に冷え込みました。車で木曽川を渡る頃には、今にも雪に変わりそうでした。今年は雪が多くなりそうな予感。

そんな中、今夜は、なうふ現代で「川鰭祐子 JAZZ LIVE」がありました。寒さを忘れさせてくれる歌と音楽に、久々に酔いしれました。特にベースが良かった!もっとも、このところお酒を控えていたんで、缶ビール1本でクラクラだったんですが・・・

クリスマスソングを聞いて、いよいよ年の瀬を感じた今日この頃です。

追伸;いよいよバルチック艦隊との洋上決戦です。来週の日曜日は見逃せませんね!!

 

 

そんなの聞いてませんよ〜〜〜

せっかく完璧に引っ越せたと思っていた写真が、無惨にも飛んでしまいました。

原因はゴミ箱に入っていたリカバーファイルを消してしまったからでした。

なんでゴミ箱に入っているわけ?

そんなの聞いてませんよ〜〜〜

な〜んてぶつくさ言っても戻ってきやしませんね。

まぁ、こうして引っ越したんだから、気持ちも新たに前進あるのみ!

がんばろう!!

そういえば・・・

先月の終わりの日曜日に、蕎麦の刈入れを手伝ってきました。今年は雨のため種まきが遅れ、おまけに刈入れを予定していた時にも雨でずれてしまい、寒い中での刈入れになりました。結局、収穫時期が遅れたこともあって、去年の収穫の五分の一程度でした。今年の蕎麦は貴重です。

完全移行完了!

ついに移行できました!

引っ越せるかどうか暗中模索が続く中、今日、無事に引っ越せました。

そして、5年分の記録も無事に活かすことが出来て本当に安心しました。

ほっ〜〜〜

今日は祝杯だぁ〜!

 

と言いたいとこですが、ただいまtuufuu前線が小康状態のため、

おとなしくお茶で乾杯です。

 

ともかくも、これでまた皆さんに報告できることをうれしく思います。

今後とも末永くおつきあいいただければ幸いです。

よろしくお願いします。

ふたたび一歩から

5年目のリスタート!

はたしてこのWordPressが使いこなせるんだろうか?

いまだに使用方法がわからないまま、手探り状態でのスタートです。

少しずつですが更新して行きたいと思います。

ぜひ見てくださいね。

変更のお知らせ

 先月、プロバイダーを乗り換えたために、ネットの環境が大きく変わり悪戦苦闘の日々でしたが、やっと使える程度になりました。一番最後まで苦労したのは、この書き込みをしている事務所のMacでした。新しく取り寄せた無線ブロードバンドのネットワークにどうしても入れず、以前の回線のまま使っていました。そして昨日、ブロードバンドの器具を買い直すべきか調べていたら、もともと持っていたAir Mac Extremeがルーター機能もあって使えるとわかり、設定を変更してつないでみたら・・・いとも簡単につながってしまいました。この一ヶ月あまりの悪戦苦闘は、一体なんだったんでしょうかねぇ。知り合いの方にはご迷惑をおかけしたようです。「どうしたの?」「届いてます?」「見ましたかぁ?」そう尋ねられる度に「失語症状態ですみません」とお詫びばかり。本当にご心配とご迷惑をおかけしました。すいませんでした。
 さて、メールアドレスと電話番号が変わったため、メールアドレスを知っている方々には、やっと先日お知らせしました。しかし、まだお知らせできていない方々もいますので、あらためて皆さんに連絡させていただきます。
 なお、このブログは変更前のプロバイダが提供してくれていたサービスのため、会員でないと継続できません。したがって、回線の停止を申し込んだ時点で、このブログは削除されてしまいます。こちらのサービスでブログを始めたのが、2006年12月5日からなので、約5年間の記録となります。他のプロバイダーに移設することも考えましたが、なかなか思うようにも行かないようです。プロバイダーを乗り換える前からいろいろと考えてきましたが、これも一つの節目と考え、このブログは終了することとしました。つぎにどんなかたちで皆さんにお伝えするかは、まだ決まっていませんが、決まり次第またこっそりと始めさせていただこうと思いますので、どうかよろしくお願いします。そして、この5年間の間、見守っていただいた皆さんには、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
(消灯まで、あとしばらく見守ってくださいね。ではまた!)

Stay! ?

Stay hungry!
 Stay foolish!
ハングリーであることも確かだし、
 愚かであることも確かだけれど、
どうも違うんだと思う・・・
なにが
 Stay
それが一番肝心なことなんだと!
今やっと気付いた
私の立ち位置
それを見極めること
それが一番大事なんだと
・・・

本当によかった!「石田智子展」@なうふ現代

今日から、なうふ現代で石田智子さんの個展が始まりました。
久しぶりに身体を通して感じられる作品に出会えました。
時と生命の結晶が、大地の力にそっと身を任せてる姿に魅了されます。
作家の石田さんが、自分の言霊を、ニュートラルに、そして静かに漂わせています。
静寂の中に未来への輝きを私は感じました。
ぜひ、皆さんもお時間があったら出会いを楽しんでください。
石田 智子 展
2011年7月9日〜8月7日
月・火休廊
なうふ現代
岐阜市夕陽ケ丘14番地

ぜひ見てくださいね!

 プルシックさんが、テレビに紹介されます。
東海テレビの「スタイルプラス」という番組の「東海仕事人列伝」というコーナーです。
時折この番組を見させてもらっていますが、特にこのコーナーが好きで、東海地方で自らの仕事に誇りを持ち続け、堅実に物づくりに取り組まれている方々の姿に魅了されています。
今回、所さんがその一人にあげられたことは、とてもすばらしいことだと思います。
 「お菓子作りは、笑顔作り」
プルシックさんのスローガンそのものに、所さんの職人としての姿勢が伺えます。
所さんのお店を設計させていただいて、いちばん勉強させていただいたことは、すべての方を心より大切にされる思いやりと、物づくりにかける職人魂だったと思います。本当に良き出会いをさせていただきました。これからも所さんを見習って、精進して行きたいと思います。

 6月26日(日曜日)お昼12時
 東海テレビ「スタイルプラス」
 (東海仕事人列伝)

 

たべてきました!

 あっという間に6月ですね。例年より早い梅雨を迎え、どことなく夏の兆しが感じられます。
 さて、今週の始め、6月5日と6日にかけて、新潟県の村上市へ行ってきました。現在工事を進めている住宅で玄関ドアや窓に採用することになった木製サッシのメーカー、(株)川上製作所さんへ、打ち合わせと工場見学に出かけました。私自身の出身は新潟県なんですが、ほとんど富山県境に近いところだったので、山形県に近い村上市は初めてでした。さらに言うと、新潟市内を訪れるのは、小学校の修学旅行以来ですから、実に2回目、??年ぶりの訪問です。記憶もかすかなうえに、新幹線が発着している街は、当時の面影など無く、完全にオノボリサン状態でした。
 そんな中、到着した日はちょうど日曜日の午後3時頃だったので、同行していた工務店の若き現場監督Y氏と共に、以前から行ってみたいと思っていたレストランに行くことにしました。それは山形県鶴岡市にあるイタリアンレストラン「アルケッチャーノ」です。奥田シェフのテレビ番組を見て、ユニークなシェフがいるもんだと興味が沸き、アルケッチャーノのことや奥田さんの活動などが書かれた「奇蹟のテーブル」という本を読みました。食の文化を通して、地域の活性化をめざす奥田さんの活動に興味を持ち、それ以来、機会があったらぜひ訪ねてみたいと思っていました。じつに5年越しの恋が実りました。
Dsc07597_2

 新潟から鶴岡までは、片道150キロの距離でしたが、途中、夕陽に染まりはじめた日本海を見ながら、どことなく懐かしい風景に包まれた道のりでした。
Dsc07606

 そして、約2時間半あまりのドライブで、やっと目的地のレストランにつきました。道路沿いにあっけらかんと建っている建物は、年月を経てツタが絡まり、味のある佇まいに育っているようでした。
Dsc07616

 中に入ると玄関には写真がいっぱい貼ってあります。奥田さんが出会った多くの方々との写真です。この人達が端正込めて作った食材が、アルケッチャーノの料理を支えていることがわかります。
Dsc07617_2

 さて、まずは地元の地ビールをいただきました。じつに濃くのある、おいしいビールでした。空きっ腹にききますね。
Dsc07619

 本日のメニューは黒板に丁寧に書かれていました。私たちが予約をしていたのは、メインを魚料理にした、お値打ちな3500円のコースでした。
Dsc07618

 まずは前菜でトマトと石鯛?のカルパッチョ(詳しいことは食べる前にいろいろと説明してくれましたが、記憶力低下とビールの酔いで忘れちゃいました)
Dsc07620_2

 つぎはエビのリゾットです。香ばしく焼いたエビの香りと、お米に染み込んだエビの味がじつにおいしかった。
Dsc07622

 つぎはメインの魚料理です。ホウボウをオリーブオイルでソテイした上に、山菜やルッコラをあしらい、アサリの入ったバジル?ソースをたっぷりかけた料理でした。野菜もおいしいし、ホウボウもおいしかった。
Dsc07624

 つぎは、パスタです。庄内豚のベーコンと山菜のペペロンチーノです。外はかりかりですが、中はもっちり。塩味の効いたベーコンがとてもおいしかった。たまに自分で作ったりはしますが、こんなにバランスよくはできませんね。さすがです。
Dsc07625

 最後にデザートとホットコーヒーをいただきました。何やら難しい名前のケーキと塩味の効いた冷たいミルクシャーベットでした。ふんわりとした甘みの押えたケーキに、塩味のシャーベットがとてもあっていました。
Dsc07626

 さすがにここまでくるとお腹も満腹。ほんとうに満足できる料理でした。少し距離はありましたが、来て良かった思います。
 またいつか、東北の旅にくる時には、ぜひもう一度立ち寄りたいと思いました。

 つぎは、実りの秋が良いかも知れませんね。

Dsc07630_3